引っ越し業者

こちら⇒★この記事を書いた人は、こんな人です。★


引越し業者に、依頼をする前に、ぜひとも、済ませておきたいことがあります。

それは、処分です。

捨てることですね。

断捨離。


これを、最初にやっておかないと、余計なお金がかかってしまって、もったいないです。

できる限り、捨てることです。

もったいないとか、思い出とか、もう、すっきりと、捨て去ってしまいましょう。


その量によっては、ゴミ収集業者に来てもらって、お金を払ってでも、しておくことを、おすすめします。

お家やお部屋が、すっきりと片付くことによって、気持ちにも余裕ができ、

さらに、これから、前を向いていくぞっていう心構えができるようになります。

※ブランド品とかもあるし、どうしょうっていうときは、↓↓↓

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引越し 見積もり

この気持ちの整理がついたかなっていうころあいで、

引越し業者に見積もりをしてもらいましょう。

では、どの引越し業者に?・・・ランキングを作ってみました。

会社概要を確認して、親会社の設立年の古い順に並べてみました。

運営歴が長いっていうことは、それだけの積み重ねがあるっていうことで、一つの指標にはなるかなと思いました。ただ、下位のランクの引越し業者さんでも、数年はたっているので、安心なのは、間違いないと思います。(みんな有名な引越し業者さんばかりですし。)

1位 スバット引越し比較

 

スバット引越し比較

株式会社ウェブクルー スバット引越し比較
設立1999年10月1日
たったの4項目を書き込むだけで、無料の見積もりスタート
利用者400万人突破しているっていうことで、信頼できる
有名な引越し専門業者が参加しているので安心

スバット引越し比較

2位 比較.com 引越比較

 

比較.com 引越比較

比較.com 株式会社 比較.com 引越比較
設立2003年8月4日
見積もり依頼は、無料
厳選された引越し業者に見積もり依頼ができる
見積もりに必要な入力画面は、1画面のみ
海外への引越しにも一括見積もりが可能

比較.com 引越比較

3位 引越し侍

 

引越し侍

株式会社エイチーム 引越し侍
設立2013年8月22日
見積もりの依頼は、無料
書き込む情報は、3つ
提携先は、大手の引越し業者、地域密着の業者とバランスが良い

引越し侍

4位 引越し達人

 

引越し達人

株式会社グライド 引越し達人セレクト
設立2014年1月6日
今住んでいる場所の入力と、引越し先の情報の入力欄あり
さらには、間取りの記入欄もあるので、
実際の料金に近い金額になる可能性が高い

引越し達人

引っ越し業者さんとのやりとりは、現実には、消耗します。

ある意味、覚悟が必要だと思います。


ただし、「できるだけコストを安く引越しをしたい場合」には・・・ですが。

 

「別にコストとかいいし、引越しができれば、お金とか気にしないし」っていうときには、最初に見積もりに来てくれた業者に、お願いすればいいだけの話です。


できるだけ安く、安心して任せられる業者を選びたいなら、ある程度の消耗は、覚悟しましょう。


まず、上記のような一括で見積もり依頼ができるサイトに登録をします。

そうしますと、電話とかメールとか、業者から、連絡が来ます。

お家なり、お部屋なりを見させて欲しいと・・・

当然、現場を見せないと、先方もちゃんとした見積もりを出すことができませんから。

※できるだけ、業者どうしが、かち合わないように、日を変えるぐらいのつもりで、スケジュールを組みます。
たとえば、1日に1社ぐらいのつもりで。


いざ、来てもらうと、その場で見積もり書を提出してくれるところが、多いものです。

それは、ありがたいのですが、たぶん、来てくれた業者の営業は、「その場で、決めてくれれば、このぐらいの金額にしますから、今、決めてください」と、言い出します。

そこで、当然、こちらとしては、渋ります。
だって、業者さんの見積書を見るのは、初めてなのですから。

他の業者さんの見積もりを見てからでないと、
その提示された金額が高いのか、安いのか、見当も付かないのですから。

このようなことを、営業さんに言っても、「それでも、この場で決めてください。予定日の予約をしておかないと、トラックや人手の手配ができなくなってしまいますから」のような言い方で、すぐに決めるように迫ってきます。


※ここで、絶対に折れては、いけません。
他の見積もりを見てから出ないと、決められないの一点張りで、丁重に、その日は、お引取りをしてもらいましょう。

※そのときに、ダンボールとか引越しのときに必要かもっていうような、商品を置いていこうとしますが、断るほうが、気持ちとしては、楽かなと思います。
「他社に決めても、いいので、置いていきます」って言うかもしれないですが、そうすると、こちらに負い目みたいなものが、芽生えかねないですから。


このようなことを、少なくとも3社以上、できるだけ多くの業者さんと、行います。

その上で、営業の人柄、見積書の細かさ、そして、コストを勘案して決めます。


見積書に関しては、それぞれ、独特の項目になっていたりするので、混乱しそうになります。

でも、上から順に、チェックしながら、進んでいくと、A社では、1式になっている項目が、
B社では、明細まで細かく書かれているっていうことが、わかってきます。

どっちがいいのかっていうと、細かく出ているほうが、良さそうっていうことは、言えると思います。
ただ、A社にも、どうして1式になっているのか、理由をたずねるぐらいのことをしてみて、どちらが誠実で、安くなるのかの確認をするようにしましょう。


その上で、納得できる説明をしてくれた営業さんに、実は、他社では、この金額が出ていると、素直にぶつけるのが、いいと思います。

ここで、かまをかけて、嘘の安い金額を言うっていうのも、ありますが、大概、嘘ってばれるものです。

あっちは、専門ですから。

ここは、素直が一番かなって、思います。


すると、先方は、できるだけ近づけるように、してくれるはずです。

さらに、ここをこうしてくれると、それ以下にしますとかっていう提案とかも、出てくるかもしれません。


※※荷物をトラックに積んでいる最中に、思わぬゴミが出てくるときがあります。
間違いなく不必要なゴミで、新居に持ち込みたくないっていうようなゴミです。

このようなことも、起こりうるので、そういったときは、どのように対応してくれるのかっていうところも、確認しておきたいものです。


長々と書いてしまいましたが、参考になりましたでしょうか。


※ワタシの一押しは・・・
4位の「引越し達人」です。
なんといっても、細かく書き込めるので、
実際に見積もり金額の差異が、出にくいところです。

こちら⇒「引越し達人セレクト」見積もり


​※新居に持ち込みたくないけど、捨てられない荷物とかがあったら、こちら⇒スペースプラス
トランクルームを使うっていう手段もあります。

※※引っ越すっていうことは、イメージチェンジのチャンスでもあります。
ウィッグとか、カツラとかなら、こちら⇒ライツフォル


こう考えると、引越しって、自分を変えるチャンスかもしれないですね。

 

 

 

 
 
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